ねこのねごと

自己と浮世を想う日々徒然の由無し事

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鎮守の森は蝉時雨

鎮守の森は蝉時雨
前回の新月(皆既日食)の頃から、精神状態が不安定だ。
イライラしたり、急に不安になったりと精神的に忙しい。
周りにも迷惑をかけている。

そんな時は、いけないいけないと思いつつ、自然や地球や宇宙や神に信心する気持ちが薄れる。

鎮守の森は蝉時雨

今日は時間ができたので、氏神様へお参りに行って来た。
都心部でも自然が残っている氏神様の鎮守の森は蝉時雨。
二匹の猫にひかれて、お参りをした。

鎮守の森は蝉時雨

忙しいとは「心を亡くす」と書くが、今はまさにそんな感じだ。
焦ってみても仕方ない。

明日の満月で切り替えようか。

| 神社・寺院 | 2009-08-05 | comments:0 | TOP↑

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霧中の参拝

6月30日、夏越の大祓の日。
伊勢原にある大山へハイキングに行った。
小雨が降ったり止んだりの梅雨空。

雨降山大山寺をお参りしてから大山阿夫利神社へ。
途中から霧が濃くなり、阿夫利神社では神社の屋根が見えない程の深い霧。

天候悪化の為、夏越の大祓と疫神祭は神社の本殿の中で行われた。
初めての参加だったが、とても興味深い行事だと想う。

霧中の神社は、とても幻想的で気持ちも厳かになるのだが、ハイキング目的の場合で考えると晴れて遠くまで景色を堪能できなかった事が悔やまれる。
霧中の参拝雨降山大山寺

霧中の参拝大山阿夫利神社の茅の輪

霧中の参拝霧に包まれる大山阿夫利神社

私、個人としては観光客でごった返している高尾山よりも、清らかな空気が流れている大山の方が好きだ。
いや、高尾山もやっぱり良い。

まぁ、どちらにしても双方良い所に代わり無し。

| 神社・寺院 | 2009-07-03 | comments:0 | TOP↑

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朝のお参り

昨夜行った居酒屋には、何かが居た。
同行者5名も何となく調子が悪くなった。

外に出ると気分が晴れる。
頭痛も治まる。
各自がそんな事を無意識に言っていた。

色々なお店があるが、そういうお店は徐々にリストから外していくので、結局行ける店も限られてくる。
気にしない事が一番なのだが。

朝のお参り
今朝は何故か早く目が覚めて、何となく歩きたくなった。
きっと氏神様が呼んでいる?

朝のお参り
朝のお参りは気持ち良い。
スッキリとした匂いと、小鳥のさえずり、木漏れ日。
鳥居を出ると車の音や、電車の音、人の足音が入り交じる。

自分の意識を常に清浄に保つ事を心掛けるようにしよう。

| 神社・寺院 | 2009-05-11 | comments:0 | TOP↑

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満月

今日は五月満月祭だそうだ。
(正確には今日の13時が天体的な満月だったそう。)

この満月祭は特別らしく。
京都の鞍馬寺ではウエサク祭と言うらしい。

なんだそれ?
と思って検索。

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■ウエサク祭の起源

ウエサク祭の起源は、釈迦の降誕、悟りを開いた日、入滅の日が、全てヴァイシャーカ(Visakha)月(インド歴第二月)の第一満月の夜であったという伝承から来ており、占星のカレンダーに従って、ウエサク祭の期日は決定されます。

ヴァイシャーカ(Visakha)月の満月は、太陽が雄牛座から登る日(4/21〜5/21頃)であり、旧暦では四月十五日になります。
我々が使用している太陽暦(グレゴリオ暦)では四月から五月頃の満月にあたるということから、結果的に概ね五月の満月に当たることになります。

また、ウエサク(Vesak/Wesak)という言葉は、ヴァイシャーカ(Visakha)が変化したものです。

ウエサク祭は仏教がインドから広まったとき、アジア各地(チベット、タイ、ミャンマー、スリランカほか)など多くの国の文化に伝播し、それぞれの文化特有の方法で行われています。

(http://www.diviner.jp/Library/Wesak/ より転載)
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・・・だそうだ。
なんだかスゴイ満月の夜なんだな。

| 神社・寺院 | 2009-05-09 | comments:0 | TOP↑

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金魚まつり

金魚まつり
今朝、ちょっと早く目覚めたので近所の氏神様までお参り。

賽銭箱に、金魚の紙細工が飾ってある。
5月24日に金魚まつりがあるのだそうだ。

こういう物を見ると、日本人ていいなと想う。

| 神社・寺院 | 2009-05-03 | comments:0 | TOP↑

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道草

昼休みに少し時間ができたので、近所の氏神様までお参り。

代々木八幡宮でバッタリ知り合いと会った。
その人は、「あまりに天気が良いから代々木公園を散歩して、帰りにお参りに来た」という。
最近考える事や、行動がシンクロする人だ。

氏神様を大切にしていると、色々な事を知らず知らずのうちに教えてくれる。
これは守護霊様に関しても同じ事が言えるらしく、私の守護霊様は「もっと頼って来なさい!」と言っている、らしい。

「頼る」とは、一体どのようにすれば良いか、はじめはわからなかったが、最近は解るようになった。
それは、ニュートラルな気持ちでただただ「守護霊様、○○な事を教えてください」とお願いするだけで良いのだ。
そうすると、すぐにシンクロニシティを使って教えてくれる。

受け手の私が、そのサインに気付かない事も多々あるのだろうが、前に比べて解るようになって来た。
世界は自分が考えたり、感じたりするより、もっともっと広いという事が解る。
感知できない世界がどれだけ広いのだろう!

氏神様へも、毎月1日と15日を基準にお参りしているのだが、それ以外に行ってもちゃんとエネルギーを分けてもらえる。
有り難し、有り難し。

道草
ついでに、というか、狙ってというか、代々木小公園まで遠回りして満開の桜を見ながらちょっと道草。
満開の夜、この場所は人々の歓声とお酒の臭いで溢れかえる。
日本人は季節季節に日々の日常敵な気持ちのスイッチを入れ替えるように、必ず「ご褒美」を用意している。
この季節は「お花見」ですね。

私は、ここ数年「夜のお花見」をした事がない、昼下がりに満開の桜の花をちらっと見るのが一番好きだ。

桜を見たすぐ後に、近所のお花屋さんのご主人とこれまたバッタリ。
「今日の桜は絶好調ですね」と笑顔で言っていた。

今日は色々な人の笑顔に励まされる。

| 神社・寺院 | 2009-04-03 | comments:0 | TOP↑

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高尾山薬王院と高幡不動尊と水晶

何故か解りませんが、私は年始から不動明王にご縁があるようです。
本当は近所の氏神様だけで済まそうと想っていたのですが・・・
昨日は朝から寺院巡りでした。
というのも、今年は厄年です。

いつもは氏神様へお参りして厄払いして頂くのですが、高尾山薬王院有喜寺での御護摩へのお誘いが掛かりましたので、ご一緒させて頂く事にしました。
そして、薬王院の後は、高幡不動尊金剛寺への初詣と贅沢コースでした。
高尾山と高幡不動の二つの不動明王に圧倒されました。


まずは高尾山薬王院へ厄年の厄除へ。
と言いましても、薬王院まではケーブルカーを使わない限り、自力で歩くしかありません。
高尾山口駅から登山コースを約70分かけて高尾山頂へ。
その後、薬王院まで少しだけ下ります。

高尾山薬王院と高幡不動尊金剛寺と水晶
御護摩の受付所で申込みをします。

高尾山薬王院と高幡不動尊金剛寺と水晶
仁王堂を潜り、本堂の中で厄除の御護摩が行われます。
本堂の中は、当然写真撮影禁止です。

密教の御護摩は初めてでしたが、真言宗でも密教の般若心経は読経に迫力があり、思わず背筋にエネルギーが通りました。
御護摩の間、座禅を組んでいたのですが、第7チャクラがムズムズして困りました。
こういう事があるので、日頃からの鍛錬が重要なのだと改めて想います。

IMGP1154_convert_20090107153325.jpg IMGP1153_convert_20090107153254.jpg
奥の院の左後ろに修験道の修行場があります。
本当のパワースポットは、こうして奥の院などの後ろ側に隠しておくのもなのだそうです。
隣に富士浅間神社のお社があり木花咲耶姫神を祀ってありました。

この場所に山岳信仰、アニミズムの縮図を見た気がします。


IMGP1161_convert_20090107153348.jpg
午後、帰るまでまだ時間がありましたので、途中下車して高幡不動尊金剛寺へ。
こちらも不動堂、奥殿で不動明王を祀り、奥には大日堂で大日如来を祀っています。
奥殿には、木造では日本一と言われている不動明王像が鎮座しています。
なんという迫力でしょうか。

今にも声が聞こえて来そうです。


帰り道に、またまた途中下車してベルエールさんへ寄り道しました。
店内に一歩踏み込んだ瞬間、良い氣が流れているのを感じました。

良い波動を受けると身体がポカポカして来て、とても気持ち良くなりますね。
高尾山薬王院と高幡不動尊金剛寺と水晶
店内で一目惚れしてしまい、ついつい購入しました。

店内には400万円くらいする、一抱え程ある水晶球が置いてありました。
同行者は、触った瞬間にビリビリビリとプラーナが体内に流れて、動悸が激しくなったそうです(笑)

朝の8時から夜7時まで、充実した時間を過ごせました。
今年は昨年にも増して、良い感じで始まりました。


余談ですが、昨夜寝る時に布団の中でエネルギーワークをやりながら寝入りました。
今朝早く、不動明王が夢に出て来てこちらを向いて立っていました。
怒髪天を突く憤怒の形相で、それはそれはお怒りになっています(笑)

しかし、何故か夢の中では恐くないのです。
不思議ですね。

ありがとうございます。

| 神社・寺院 | 2009-01-07 | comments:2 | TOP↑

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仏ほっとけ神構うな

●読み:ほとけほっとけかみかまうな
●意味:信仰は、ほどほどにしておいたほうがよいということ。


仏ほっとけ神構うな
今年最後の休日です。
年内にはもう氏神様へお参りできないと想い、本年のお礼に行って来ました。

仏ほっとけ神構うな
先日行った時は、参道が銀杏の落ち葉で黄金に輝いていましたが、今回は綺麗に掃除されていて、いつもの清らかな空気に戻っていました。

仏ほっとけ神構うな
いつもの黒猫ちゃんは今日は居ません。
代わりにちょっと太めの猫ちゃんが、近づくのか逃げるのか微妙な距離感で私を楽しませてくれます。
猫ちゃんに誘導されて、まずは手水舎へ。

仏ほっとけ神構うな
今日から大晦日用に茅の輪が設置されていました。
さっそくグルグルと『∞』の字を書いてくぐりました。

その後は本殿へお参りして、この神社が右後ろに隠しているパワースポットのお稲荷様へ。
やはり、ここは私にとってとても大切な場所です。
初心に返れますね。
有り難い。

最後におみくじをひいてみました。
小吉でした。

「仕事とは、美味しいものを食べる為でも、良い衣服を身に着ける為にするのではなく、この浮世に高天原を作る為に、我欲を無くし、人の為に最善を尽くし、自らの仕事を全うしなさい」

というような事が書いてありました。
うろ覚えですが・・・。 ←いいのか!?w

自分の身体を使って、自分の額に汗して、自分の持っている技術・経験.想像力を最大限に発揮して、世の中の人の為に思いやりと愛情を持って日々精進し、人や社会に貢献する事が仕事というものなのでしょうね。

これからの世の中が思いやりと人情に溢れ、皆が笑顔で平和に暮らしていけますように。

| 神社・寺院 | 2008-12-16 | comments:0 | TOP↑

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帰心矢の如し

●読み:きしんやのごとし
●意味:自分の家や故郷に帰りたいという気持ちが非常に強いこと。
帰心矢の如し
初めて訪ねた東京大神宮からの帰り道。
やはりというか、いつものというか、結局近所の明治神宮に行ったのです。
菊花展の菊がまだ展示してありました。

帰心矢の如し
いつもながら、明治神宮の境内は、なんとも心が落着きます。
私にとって有り難い場所です。
日本には神社が約12万社くらいあるらしいので、何処が良くて、何処が悪いとは言いたくありませんが、やはり自分に合う、合わないはあるように感じます。
私の場合、明治神宮や近所の八幡様に関しては、平日に神社に行く事が多いので、人出が少ない事が幸いして、自分に合っているように感じます。

帰心矢の如し
日陰に入ると風が肌寒く感じますが、太陽の下ではポカポカです。
太陽の活動は2012年のアセンション後に終焉を迎えて、代わりに木星、または土星が太陽の代わりをするように宇宙では計画されているようです。
しかし、こんな日の太陽を見ている限り、ちっぽけな私にはとても信じられるものではありません。
宇宙の進化は、個人の魂の進化とシンクロしていると言いますが、なかなかどうして完全に理解するのは難しいものです。

帰心矢の如し
明治神宮の後は、原宿駅前の珈琲屋で一休みです。
コーヒーを飲みながら、今朝からの事を色々と振り返りました。
二つの神社を梯子した事が、良かったのか悪かったのか。
そして、二つの神社に対しての有り難い気持ちを忘れないで、常に心の水面が揺れた時には、この状態に戻れるように、日々精進しようと想ったのです。

帰心矢の如し
帰りは、家まで代々木公園をゆっくり散歩しながら帰りました。
銀杏の葉が散って、黄色い絨毯になった地面に日が差し込んでいました。
こういう風景に遭遇すると、何か得した気分になります。
自然が織りなすアートは、都内でも感じようと想えばいつでも感じられるものです。
この黄色い絨毯の上には、きっと妖精達が舞っているのでしょう。
私には見えないのが残念でなりません。

今、この時しか感じられない「素敵なモノ」を魂にしっかり焼き付けながら、一瞬一瞬を大切に過ごしていきたいものです。

そんな事の繰り返しが魂の故郷である宇宙への里帰りになるのかもしれません。
ありがとうございます。

| 神社・寺院 | 2008-11-22 | comments:5 | TOP↑

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思うに別れ思わぬに添う

●読み:おもうにわかれおもわぬにそう
●意味:男女の縁は思いどおりにならないということ。
思うに別れ思わぬに添う
伊勢神宮という単語が、電車の吊り広告、ネットのニュース、会話の中で連発していた事もあり、伊勢神宮まで行って来ようかと路線検索してみたら、東京から4時間弱(片道1万円強)で行ける事がわかりました。
しかし、さすがに日帰りするには勿体無い距離です。
いつかゆっくり泊まりがけでお伊勢参りしよう。
それまでは自分の中でのお楽しみにします。
まるで江戸庶民の夢のようですね。
(ちなみに、私の前世はいくつかあるのですが、江戸時代の前世もあります)

思うに別れ思わぬに添う
で、近場の飯田橋にある東京大神宮へ行って来ました。
思うに別れ思わぬに添う当日は快晴の天気
ネットで調べたら東京大神宮は縁結びのご利益で有名なのだとか。
参拝者の9割が20〜30代の女性でした。
これにはビックリです。
思うに別れ思わぬに添う可愛い絵馬が沢山ありました
おみくじも「恋みくじ」「夢みくじ」と女性を意識したおみくじがありますし、絵馬の絵も可愛らしいものだらけです。
なんか私が居ると場違いな感じです(笑)
場所の波動も、なんとなく私とは合わない感じがします。
思うに別れ思わぬに添うベンチで休憩中です
鳥居の横にあるベンチで休憩していると、次から次へと女性の参拝者がやって来ます。
一人で来る人もいれば、二人連れで来る人もいます。

後で聞いたのですが、休日になるとお賽銭箱の前は女性の行列ができるのだとか。。。

それだけ恋愛や結婚にご縁の無い女性が多いという事なのでしょうか。
それだけ恋愛と言いますか、男女のご縁は難しいものなのでしょうね。

独身男性は、東京大神宮に行けば、恋人募集中の女性と知り合えるのではないかと思ってしまいました(笑)
思うに別れ思わぬに添うこの季節に蝉の抜け殻
ベンチ横の木に、蝉の抜け殻を発見しました。
もう11月も終るというのに。

「恋の抜け殻」
そんな言葉が浮かびました。

女性の参拝者達を横目に、東京大神宮を後にしました。


実は、この後・・・
明治神宮に行ったのです。
日記はまた後で。

| 神社・寺院 | 2008-11-21 | comments:0 | TOP↑

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自分の頭の蠅を追え

●読み:じぶんのあたまのはえをおえ
●意味:人の世話やおせっかいを焼く前に、まず自分自身のことをきちんとやれということ。
自分の頭の蠅を追え
最近、何かと伊勢神宮というキーワードが目に飛び込んできます。
電車の中吊り広告。
ネットのニュース。
お客様との会話。

こんな時は「伊勢神宮に呼ばれているのか?」と思いがちですが、本当は違うのかもしれません。
『スピリチュアルだなんだと、そんな事ばかり言ってないで、もう少し自分の立っている場所をしっかり確認しなさい!』
と言われている感じがしています。

今度の休みには、近所の神社に行ってお礼を言って来ようかと想います。

って結局、神社に行くんですけどね。。


そう言えば、東京にも伊勢神宮の遥拝殿と言われている「東京大神宮」があるのでした。
実は東京大神宮の事も、伊勢神宮というキーワードが連続して出て来ていた時に偶然知りました。
東京に住むようになって20年。
今まで全然知らなかったです。

さすがに伊勢までは行く時間が無いので、東京大神宮になら簡単に行けるかな。

って結局・・・行くつもりなのか!!


自分の立っている場所で、自分の心をしっかりとグラウンディングする事ができてれば、それだけで良いのかもしれません。
何も考えないのもダメでしょうけど、難しく考え過ぎるのもどうかと。

いつか伊勢神宮までお伊勢参りできればいいな。と想います。

| 神社・寺院 | 2008-11-16 | comments:2 | TOP↑

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